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責任者:本郷(写真左)アテンポ社長:アレクシス(写真右)

カホン発祥ペルー産プロ用カホン A Tempo Percusion 、エクアドルよりドラマーの為のサウンドNativo Percusion、フラメンコの本場アンダルシアの最高級アルテザーナ(職人)フラメンコカホンABueno Perucison販売サイトです。各メーカー日本総代理。

商品についてのお問い合わせなどあれば、お気軽にメールしてください。音の好み、経験などに合わせて、あなたにおすすめのカホンを提案いたします。

試打について
名古屋:栄のイシバシ楽器店(栄交差点南西、三越西向い)
大須のPUKIOラテンアメリカ)
浜松:ソニックス
上記店舗にて数台展示しており試打可能です。品切れの可能性もあるので、事前に直接店に電話で確認してください。
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Latin Disc Guide

(上のタイトルをクリックしてリンク先をご覧ください。)

もともと音楽好きでロックーレゲエーブラックミュージックーラップを経てサルサ、ラテンミュージックにはまり、ボンゴやコンガを触り始めたのがパーカッションとの出会いだったのですが、当時私が作っていたサルサやラテンミュージックのディスクガイドです。

キューバや中南米を2000年に旅行しその旅行記のホームページを作ったのがきっかけで、好きなCDを紹介していたもので2005 年位まで更新していたのですが、当時サラリーマンでアメリカに赴任したりして仕事が忙しくなったのと、ラテンミュージックの勢いが落ちて興味のある新譜が出なくなったのもあり止まってしまいました。

ポピュラーミュージックには旬があると感じます。
ロックであれば70-80年代、ラップであれば90年前後、歌謡曲であれば70年代という印象ですが、新しいスタイルが出始めて花開き、しぼんでいくという感じです。

サルサもニューヨークサルサから始まり、80年代サルサロマンティカ(歌謡サルサ)が中南米全般に広がり2000年ころを頂点にレゲトンなどに駆逐されていったという感じですね。

Latind Disc Guideのページは主にサルサロマンティカから2000年前後位までの花開いた部分がカバーされています。私はとがっているニューヨークサルサはあまり馴染めませんでしたのでほとんど取り上げていません。

リンク切れなども整備できていませんが、今後時間があるときにコツコツやりたいと思います。またYoutubeリンクなどで手軽に当時の音楽を体験できるようにもしたいと思っています。