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ショップ紹介

責任者:本郷(写真左)アテンポ社長:アレクシス(写真右)

カホン発祥ペルー産プロ用カホン A Tempo Percusion 、エクアドルよりドラマーの為のサウンドNativo Percusion、フラメンコの本場アンダルシアの最高級アルテザーナ(職人)フラメンコカホンABueno Perucison販売サイトです。各メーカー日本総代理。

商品についてのお問い合わせなどあれば、お気軽にメールしてください。音の好み、経験などに合わせて最適なカホンを提案いたします。

試打について

名古屋:栄のイシバシ楽器店(栄交差点南西、三越西向い)

浜松:ソニックス

上記ドラム専門フロアで通常アテンポ、トカドール、ミクスト、カホンシート、パフォーマンス、ボンゴカホンと主なラインナップを展示しており試打可能です。品切れの可能性もあるので、事前に直接店に電話で確認してください。

土日祝であれば愛知県東海市での事務所でも試打が可能です。(要予約)お気軽にご連絡ください。

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お勧めYouTubeカホンレッスン

私の若いころボンゴやコンガを買ってマスターしようと思っても、あるのはせいぜい英語のCD付きの教本位で、周りに教えてくれるところもなく、挫折したものでした。しかし今はYoutubeで無料で色々なレッスンが公開されています。

百聞は一見にしかず、まずはYoutubeでレッスンしてみませんか。最近はとても良いレッスンがありますので、これだけで十分上達できると思います。(やる気が続けば...その為にも最初から良い音の出るカホンを選びましょう。)

私の取り扱いカホンはしっかりした打面と強固なボディーを持ち、正しい奏法をすればきちんと答えてくれるポテンシャルの高い楽器ですので、基礎からきっちり習得しましょう。

始めにー基礎の基礎 (まだボール=打面に触るのは早い的な)
カホンは叩けば鳴るので、ベースとスネアが鳴って8ビートが出来て満足すればそこで終わりです。より響く音、早いリズムを叩いていくには基礎の基礎がとても大事です。姿勢とか手の当て方です。とても良い内容の解説がありますのでリンク先でご覧ください。スティックで叩くドラムセットなどを念頭に入れていますが、カホンは手がスティック(バチ)と考えれば応用できます。

打楽器演奏における“脱力”の重要性を考える

打楽器の音について

太鼓のバチはどうやってもった方がいいの?



基礎ー上級:ゼロから始めるパーカッション・カホン編(現在続いています)

パーカショニストTAKAFUMIさんの各種パーカションレッスンのカホン編です。
日本語における、最新最良のレッスンだと思います。
ただのリズムパーターン紹介ではなく、叩き方のコツなど惜しみなく教えてくれていますので、非常にわかりやすいです。
カホンを手始めに、コンガやボンゴなどにも挑戦してはどうでしょうか。


 

基礎ー上級:フラメンコカホンレッスン Clases de Cajón Flamenco On - Line. (HD)(全13回)

Guillermo Garciaさんの13回のクラスです。10年前に作ったものをリニューアルするという気合の入れようです。

カホンはペルーで生まれスペインでスネア弦が付加され、世界に広がりました。その為スペインのフラメンコカホンの奏法は、弦のついたカホンの奏法としては最も研究され理にかなったものです。フラメンコカホンを制する者はカホンを制すると言えるかもしれません。

スペイン語ですが動画なので見ていればわかります。Guillermoさんは鏡に映ったように教えていますので、Guillermo氏が左手で叩いたときは右手で叩きます。(先生は左利き)
各回は叩き方の基礎テクニックを覚えると同時に、色々なフラメンコのリズムを学んでいく構成になっています。最も大事な叩き方の基礎がわかりやすく、とても良いレッスンです。マスターすればあなたもスーパープレイヤーになれます。フラメンコのリズムに興味がなくても1−3回位までの基礎テクニックは必ず役に立ちます。

フラメンコカホンをやる場合、ABuenoが最適ですが、好みによってカホン選択ガイドからお選び下さい。フラメンコカホンは同じ部位を微妙な叩き具合により、ベースとスネアを叩き分けるので、ギター弦が上から下まで入ったものが向きます。またフラメンコカホンはリズムが早いのでベースのサスティーン(余韻)が短めでスネアの反応が良い繊細な打面を持つものがフラメンコ伴奏の為に良いでしょう。

全13回のリンクはこちら


初級―中級

カホンフラメンコ入門 (4回-今後続く可能性あり)
東京のフラメンコスタジオのHARU Studio - ハルスタジオの奥濱春彦さんによる、フラメンコカホン入門です。
上記のようにフラメンコカホンは弦付きカホンの奏法としては最も理にかなったものですので、フラメンコに興味がなくてもカホンの基本として学ぶ価値があります。日本語ですので非常にわかりやすいです。更に興味が湧けば奥深いフラメンコ(カホン)の世界に足を踏み入れるのも良いでしょう。


誰でも叩ける簡単!カホン入門レッスン (全20回)

パーカショニスト「セコサンチェス」さんによる8ビートからボサノバまで20回に分けてレッスンがあります。パーカショニストならではの色々なリズムが学べます。


 
【はじめてのカホン】カホン短期集中講座(全22)3週間であなたもカホニスト!
ikewakidrumさんの1日1レッスンこなしていくうちに21回3週間で、8ビート16ビートのバンド伴奏はこなせるようになりそうです。カホンを簡易ドラムとして伴奏をマスターしたい方にピッタリの講座です。